(きっかけ)
小宝島には,おじいちゃん・おばあちゃんがたくさんいます。私たち4年生は,島どくとくの焼きもちやふくれがし,島豆ふなどの食べ物や,島でよく作られる,竹篭・ぞうりにきょうみを持ちました。そこで,おじいちゃん・おばあちゃんにインタビューをして調べることにしました。
(インタビューを終えて,分かったこと・感想)
ダンパ…私がぎもんに思っていたことが分かったので良かったです。また,いろいろな道具を見ることができました。
ドナプー…昔の人たちの料理,焼きもちなどは,今まで,あまり作らないものばかりで,「すごいなぁ。」と思いました。
<内容>
Q1アンダーギーはいつから作り始めたんですか?
A忘れた。昭和40年くらいからだと思う。
Q2団子はどんな団子を作るんですか?
Aもち米の粉を水で練る。
Q3釣りに行って最高何cmの魚を釣ったことがありますか?
A62cm。40匹ぐらい。(ダツ)
Q4ぞうりを作るときにはどんな材料が必要ですか?
Aわらとビロウの葉。
Q5おもちは白いおもちやよもぎもちの他にも,いろいろな種類のおもちは作れるんですか?もし作れるんだったらどんな種類のおもちが作れるのですか?
A作れる。麦,もち米があればうすでひく。いもを少し入れる。